2019年02月01日

クリーム

リビングのテーブルに、いつもクリームが乗っかっています。
いつでも気軽につけられるように、なんだけどね。

これを、キッチンで手を洗ったあととか、お風呂に入ったあとなんかにリビングに行って目費入るとつけるのですが、ちょっと油が多いのか、手のひらにオイルが残って嫌なので、
またキッチンで手を洗うしまつ。

手に平に散って足とか他の部分につけるのはいいんです。
手の甲も大丈夫。
でも手のひらや指先にクリームがついてる感覚がなんとなく嫌なのです。
おかしい?

せっかくつけたクリームをまた水で洗い流すこのアホさ。
でもそうしないと気持ち悪いのです。

ワインなんか飲むときも(やめなさい??)、ワイングラスにオイルがつくのも嫌なんです。
ちょっと神経質かな?

手先についたまま「よし!」ってなるのはあまりない、でも、そのままの時もあります。
手先が乾燥してるのもわかるから。

なのでクリームはいつでもつけられる状態だけど、その後すぐに手先だけキッチンで洗いたくなるので、
だったらキッチンい置いておけないいんじゃない?
なんて思っている今日このごろです。

でも家族も使うので定位置がいいのかなと。

2019年01月01日

あけましておめでとうございます

皆さん、今年もよろしくお願いいたします。

皆さんは毛穴の悩みはないですか?
私はあります(なんの自慢だ??)。
なので何かケアをしたいなって思ってはいるのですが、どうしたらいいのか、です。

美顔器も考えますけど、効果があるのか。。
自分にあったマシンとやり方を見つけないといけないですよね、
これが面倒なんです。。。

綺麗になりたいのは誰もが思う、でも無理はしたくない、時間も、お金も。
なので色々探してしまうわけだ。これもストレスだ。

毛穴で悩むのは、毛穴そのものもあるけど、黒くなってること。
この汚れだけでも落としたい、でも無理に落とすと毛穴って余計広がるらしいんだな。
どういうことだ!って思うけど、これが真実。
本当は何もしない方がいいんだけど、気になるものは仕方ないし、
なにかしたくなるよね。。。

鼻の頭が綺麗な人を見ると本当に羨ましいです。
最近は頬っぺたも毛穴が目立つようになってきたから、、悩みはつきない、、ほんとうに。

今年の目標は毛穴??
なんて低能な話なのだ、これ。。

そんな正月です、、、爆笑ですね、、毛穴の話をする正月なんて。

2018年12月01日

お断り

知り合いから聞いた話。
若い時に男性からお付き合いをしてくださいっていわれて付き合い始めたけど、
逆にその相手から「やっぱり別れたい」と言われた話。
なんでまた?って思うでしょ?
どうも相手の男性は女性の見た目に惹かれたようなんです、
とてもきれいな人ですから。

でも会話が続かず、一緒にいても楽しくなかったそうなんです(話からしてそんな感じでした)
(若かったからそうであって、今は違うと思います)

別れたいって言われて少しショックをうけたみたいですが、
もともと乗り気でもなく、だからよかったけど、
会話が弾まなかった件については反省もして、
たとえ好きじゃなくても会話には気を付けるようになったのだそうです。

なんだかね、、緊張してたみたいですよ、いいよられた人との時は。
普段はちゃんと明るくお話が出来る人です。

なので、結局は縁がなかったし、緊張するような相手ではどちらがどうじゃなくても続きませんね。
相手の男性も緊張してるってワカラズ、
分かったとしたらその緊張をとく努力をしなくてはいけなかったのかなって思います。

2018年11月01日

キーボード

いまだにパソコンではマウスを使っています。
楽だからです。慣れているし。
この話を友人にしたら「私もだよ」って言ってくれた。
でも時代はもうマウスじゃないし、その前に、キーボードじゃないんだよね。

タップする、って言葉が日常化してるし、「スマホでね・・・」って話をする時のしぐさが、
指でスマホをなぜる感じ。
パソコンのキーボードをたたくしぐさってもう古いらしい。あーあ。

キーボードって何?って聞かれる時代ももう近いのかもですね。
でもいいんです、「もう古い」て言われても、自分は使いたいと思ううちは使うぞーー。

逆に、スマホを使わなくなる時代もくるかもなんです、
そんな時にキーボードたたける人がいた方が絶対にいい!笑
時代はめぐりますよー!、っておかしなこと言ってる?

あまりつながりすぎないように!
SNSの世界ってコワイんです。
キーボード打って平和にすごしてるのがいいんです、ネットはあまりしませんしーー。

時代遅れな生き方してる人ってストレスなくていいですよ。本当です。
ストレスフリーな生き方してる人見てるとそう思います。
キーボード叩いててもストレスたまるなら、スマホなんてもっとです、
つながりすぎないようにーーー。
(自分に言い聞かせてます)

2018年10月01日

なんだなんだ。

なんだかいっぱい仕事がまいこんできました。
これは大変だ!
心してやらないと、です。
こんなこともあるんですねー、大変ですが、美味しい仕事でもあるかな。
毎月こういうのがあったらきっと嫌になるけど、時々だから対応できるし、やるんだろうなー。
ぐうたらな性格じゃないけど、大変な毎日は10年くらい前でやめてしまってからはもう出来ないなー。

だいたい日本人は働きすぎなのだ。ってそこになる。

嫌いな仕事ではないけど、ちょっと要望が多いのでそれに答えながらが大変かもです。
でもやるのだ。

てなわけで、しばらく忙しくなりますが、その後はちょっと楽しいこともまってるのでね、
いいのです、、、むふふ、笑ってしまう。
楽しみがあってこその仕事ですよね、なんもなくて働けない。

今度の楽しみはずばり旅行。
決まってしまうと楽しみでしょうがない、でも少し期間があったので、あまりニヤけないようにしてたのに、
この仕事でいそがしくなるならニヤける暇なんてない、
同時に、、、ニヤけてしまうのだ、だって終わったら楽しが待ってるんだもーん。

働くのは好きだし、じっとしてるのも好きではない、でも、遊ぶのも好き!
そのために働く、・・・基本でしょ?皆そうだよね?
子供の為、家族の為って働く人もいるけど、それだって結局は自分の楽しみのため。
毎日働いて、それだけじゃ人生楽しくないですもんね、

この「なんだなんだ!!」てな仕事も、終わってしまえば楽しかった、ってなる。
そう思ってやらないとね。
終わったら・・・ホリデーです!!ほんと楽しみだーー!
天気がよくなりますように!

では、仕事片づけます!

2018年09月01日

庭作業でコシが痛い

私ではないのですが(爆)庭作業をしていてコシが痛いと家族が言っていまして。
庭作業する時の姿勢が問題なのですよ、もちろんコシが痛くならないような姿勢ってあまりないわけだけど!
だからこそ気を付けないといけないわけでしょ。
痛いならやめたらいいのでまだ続けるし。
でもおかげで庭は、、、、、、綺麗ではないけど、それなりに作物が育っています(!)。
庭で摂れたものを食べるってシアワセなことなのでこれは続けてほしいけど、、
でもコシが痛くなるのは困るじゃないかー。

今はビートルートがとれてます。
夏の野菜ですね。
春先からコシを痛めながら(!)やっているとこうした恩恵にさずかれます。

ポテトとかね、マメとかも。
やめられないですな(って、やってるのは私じゃないけど)。

庭の仕事で腰が痛くなるのはいただけないので、
なんとか姿勢の矯正と、そしてケアに取り組んでいます。

当たり前だけど、長い時間は庭に出ない事。
なるべく腰をかがめた状態でいないこと。
痛くなったら家の中に戻ってくること。

これらを約束させています。
でもやっちゃうんだよね、夢中になるから。

そんな思いをして出来た野菜を、今の時期はいただくことができます。
まったくもって、いろいろな意味で感謝です!!

でも、、、気を付けてね!

2018年08月01日

実話だった??

「火垂るの墓」は、実話だったとう、、、都市伝説があります。
誰の??
制作者、、らしい。

その方の妹さんは1歳で亡くなってるそうですけどね、セツコは3~4歳くらいだもんね、
でも想像で書いたのかもです。

制作者のひとりが亡くなられたのでテレビ放映されたようですが、
実はしばらくテレビでは放送されてなかったのご存知ですか?
夏になると流れていたようなイメージもありますけどね、
実はしばらく流れていなかったのです。

そこにも都市伝説がありまして。
映画に出てくるドロップ会社が問題になってるのですtって。

『火垂るの墓』にでてくる節子は「サクマ式ドロップ」というドロップの缶を持っていました。
この作品の影響から「サクマ式ドロップ」はヒットしたんだそうです。

当時このドロップは佐久間製菓という会社が発売していたんですけど
一度廃業へ追い込まれることになります。
その後、創業者の三男が会社「サクマ製菓」をおこして
会社の番頭の立場にあった会社「佐久間製菓」をおこしました。

双方とも後継者を名乗りドロップを製造していたものの、
裁判となって、結局「サクマ式ドロップ」の商標を使うのが許されたのは佐久間製菓となった、
というね、、、

なので映画で出てくるこの名前はすこしヤバイ(??)ということだったという、、、
都市伝説です。


ジブリの作品はいろいろな都市伝説を持っています。
それぞれで調べてみるのも面白いですよー。

2018年07月01日

現地の人

インドネシアに移住したい人って多くて、いつか売⑩するぞ、っていろいろな情報を集めています。
バリ島なんかとても多くの日本人がいます。

でも、個人的な意見ですが、現地に住む日本人と仲良くなるのは難しいと思います。
仲良くはなれるけど、継続するのが難しい。
なんていうか、、、なんかあるんです笑

コミュニティはあると思うし、いい意味で活用するのはいいけど、
むやみやたらに日本人だからと仲良くなろうとしない方がいいのです。
帰って痛い目にあいます。

あいました(爆)。

どこの国でも、そこに住んでいる人と、単なる観光客では違うし、
住みたいからと仲良くなろうとしても、なんていうか、、、
嫌なことがあることおw覚悟してほしいな、と思ってこれを書きました。

どこの国でもありうることだと思います。
気を付けましょう・・・。

2018年06月01日

プライドと偏見

DVDがあるので、時々「プライドと偏見」を見ています。
英語の勉強のためです。
新しい方です、キーラ・ナイトレイが出てるほうね。

ベネット家もそこそものお金もち。
主人公エリザベス・ベネットの父は地所を持つ家柄だけど、
母は商人の家の出身なので上流階級の人からは一段低い家柄ってことで軽蔑されているんですねー。

でもこの当時からしたらお金の有る家に嫁いだってことはすごい。

ジェーン・オースティンはここもこの話で取り上げたい課題(?)だったんだと思う。
そういう家に嫁いだ人がどうなっていくのか、、ってところ。

このお話しっておくが深い。
だから人気があるんでしょうけどね。

女子には相続権がないとか、イギリスの階級社会をうまく書いてます、
というか、この当時はこれが当たり前なんですけど。

仕事を持つことを許されず、結婚もしてないとなると、
どうやって生計を立てていたんでしょう、、、

結婚・・・・

結婚こそが生きる道なんですねー、今もそう??

このストーリーって、そのあたりも考えさせられるからいい。
ジェーン・オースティン、すごい!!

2018年05月01日

エリートほど

外国では女性も働くのが当たり前。
でもって、家事を手伝ってくれる職業の人もたくさんいます。

でも、エリートほどしない。

エリートたちはなぜ忙しいのに自分たちで家事をするのでしょうか?

遡ること幼少時代、Aさんはアメリカ中西部のシカゴ郊外で育って、カトリックの女子校に通いました。
クラスメートの大半は裕福な家庭の出身。
彼女たちは乳母の手によって育てられていて、
使用人がすべての家事を取り仕切る暮らしをしていました。

そのクラスメートが大人になったら、育ってきたのと同じような生活をするのだと思っていました。
しかし、実際はその半数以上が、自分たちで家事をこなし、
住み込みのシッターも雇わず、キャリアも築いていったのです。
大手金融機関の経営層になった人もいれば、米軍の高官に上り詰めた人もいます。

フルタイムでバリバリとキャリアを積みながら、複数の子どもを育てている。
忙しいはずなのに、彼女たちは家事をアウトソースしないという選択をしているのです。

これを見てきたのであえて自分もしないで、自立していた。
素晴らしいですねー。

エリートほど、というところがみそ。
こういう人になりたいものです。